カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の101件の記事

2008/12/16

テレビに出ました。

日テレのニュース番組の中のB級グルメコーナーにて同僚と映りました。時は11月の初旬、銀座の釜飯屋にランチで訪れたところ、撮影班が訪れていて取り留めの無い質問でしたがインタビューを受けました。他にも何人か同時に取材をされていたので、映るかどうかは半々の気持ちでしたが映っていました。よく知人がテレビに映ったりするととっさに携帯に連絡を取ってしまったりするものですが、ただいまの体型はピーク。きっと誰もわかるまい、と思っています。

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2008/11/25

あかすりのオヤジ

韓国に旅行に行くたびにお世話になるあかすりのオヤジ。ひたすらお客の身体を隅から隅まで洗い続ける仕事。支払う料金×頻度-会社のマージン=この人の報酬な訳である。施術をしてもらっている間、業務以外の会話は通じないこの方は一体何を思って仕事をしているのだろう?と得にもならない思考をしていた。最近、日課が増えて毎日ある作業をすることとなった。あまりルーチンワークを意識する必要のない仕事柄であるので、日課があることの意味が少し解ってきたような気がする。彼の地で頑張られている方々のことを思う一時であった。

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2008/11/07

久しぶり!

ここ近年、大学のいわゆる名物教授的な人がテレビに出るようになった。何人かは10年以上昔の在学時に講義を受けたことがある人もいる。今回テレビを見て「久しぶり!」と強く感じた教授が居た。受けども受けども、全く受からず拾ってくれたゼミの担当であった(当時は助教授)。いろいろなイベントを企画して楽しいキャンパスライフを過ごさせて頂いた。

もう20年近くお会いしていなかったので、近況は気になっていたところである。そして、そのテレビの内容であるが「これはやりたくないなぁ!」と瞬時に感じるものであった。学生が起こした不祥事に対する謝罪記者会見であった。彼自身の不祥事とは誰も捉えないであろうが、強い衝撃を受けたものと容易に想像できた。ご自身の1日も早い名誉の回復と、大学の秩序回復のための行動に期待するところである。

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2008/11/05

残念!!その2

 小室哲哉が逮捕されたおかげで、東横インの取り扱いは吹き飛んでしまったようである。商業組織である企業の痛いところとも言えるようであるが、視聴率信仰の現われなのか、日和見的にセンセーショナルな報道の力点の置き方には非常に疑問を感じるところである。共通しているのは聖人君子がごとく断罪に徹し、自分の所で起きた不祥事には目をつぶるという態度で、小賢しいとの印象を禁じ得ないであろう。であるので、このての報道はなるべく見ないようにしている。

 歌手、プロデューサー、高額所得者と通常では手に入れることの出来ない数々の名声を得ている彼の事を考えてみた。対人関係においても、お金の使い方においても一般人には想像も付かない誘惑に立場にあったであろうことは容易に想像できる。宝くじが当たったらどうしよう、というレベルは想像も出来ようが桁の違う世界である。金銭感覚を同じレベルで相談できる人は本当に数が少なかったのだろうと思う。何せ日本で4番目の個人所得ですからね・・・

 映画スパイダーマンでの小父さんの台詞を思い出す。「大きな役割や能力を持った人には大きな責任が伴う」。きっと、小室さんはもの凄い能力を持っている(た)ことは誰も否定することはないだろうけど、プロとしての心構え、基本を作るための研鑽が足りなかったように思う。この世界を生き抜くにはいろいろと汚い手を使う輩がいるのか?確かめる術もないので推測はこの辺にしておく。

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2008/10/30

残念!!

東横インの西田元会長が逮捕された。東横インは今までに国内旅行の度に多く宿泊しており、元会長の作ったビジネスモデルに著書を通じても感心していたものである。今でもビジネスモデルそれ自体に対する感覚はそれほど変わっていない。

しかし、今回の事件はお客さんを直接加害する形での不祥事となった。ビジネスモデルそのものの良さはあっても、「誰かを苦しめて成立する」のが前提であるならば、それは人の道に反するものであると思う。従って、私は利便性よりそれを優先するのが、非常に残念であるが選択肢として取らざるを得ない(しばらく旅行する予定はないのが実状ではあるが(苦笑))。被害者の方々にとっては大変ご愁傷様です。

私は新聞記事が全てではないと思う。なぜなら頻繁に起こるケースとして、叩く事実の羅列ばかりの記事で「三分の理」にあたる事実は報道されないケースも過去多くあったのではないかと考えるからである。30トンの不法投棄ということであるが、処理費用自体は数十万円程度ではないでしょうか。億単位の建設費の中で、ましては複数の建設物件を抱える中でリスクを冒しながら数十万円のために不法投棄をすることは少なくとも金銭面の理由とは考えずらいと思う。

単純に金銭面の理由であるならば、西田元会長は尊敬に値しない「セコイ」人物と評価され晩節を汚したという評判はぬぐえないであろう。何月何日オープンと宣言した後の工期の遅延を避けるための手抜きか、処理業者の手配ミスなどによってニッチモサッチモ行かなくなったのか、このような「三分の理」はあるのか、理由は裁判で明らかに成るであろうが、現状においては知る由もない。

私は殆ど人を尊敬した経験がありません。人は長所と短所を兼ね備えているのが常であり、「全面的にこの人と共に!」という私にとっての尊敬の概念は殆ど当てはまるケースを経験したことが無いからです。しかしながら、他人の長所を発見することは好きなので、出来ることは自分に取り入れよう、という努力は積極的に日々過ごしています。

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2008/10/19

習慣の変化

数日前から日常生活を変化させた。今まではどちらかというとインプット型の勉強に力を入れてきたのであるが、アウトプット型の勉強を始めた。失敗したら改善してやりなおし、の繰り返しである。時間の感覚と、自分の位置感覚をしっかり持って、日々やれることを身体と頭を動かしてやっていく決意である。時折振り返って自分の位置を確認することの大切さを少しずつ味わっている所である。

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2008/08/24

友人の来訪

先週、今週と友人が横浜に来訪して、つかの間の一時を

楽しんだ。私はテーマ別の集まりに行くことが多い。反して

チャットをしながら一時を過ごす友人は少ない。張りつめた

日々を過ごす中、彼らの存在は非常に有り難い。

時の流れる中、交流が薄くなってしまった方も多い。

しかし、何かの折りに機会が訪れるかもしれないので、

頭の片隅にいつも居る。その意味で孤独感はあまり

感じないで過ごすことが出来る。

つくづく「生かされている」と感じるものである。

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2008/08/15

新興宗教

知人から新興宗教の入信のお誘いを受けた。

即座にお断りの返事をさせて頂いた。

経験上、

●10年以上も会っていないクラスメートが突然電話を掛けてくる

●元々親しい間柄でもないのにやけに馴れ馴れしい態度である

●人の不幸に異常に同情する

のが定型パターンであろうか。

他人の信教を=非合法で無い限り=むやみに否定するものでは

ないが、本日は終戦の日やお盆など一般的に皆が少し重い感情

を抱く時に、不機嫌になることを経験した1日であった。

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2008/07/27

バニティ・デイ

●洗濯

●道ばたでの知り合いとの何気ない会話

●近所の川で開催されているボート大会を眺めながら、

英語の勉強をしつつ、小一時間散歩

●「ガスト」で生ビールと和食を楽しむ

●ソファで雑魚寝

●甲子園の地区予選決勝をみる

(カミサンの同級生が監督として出場決定!)

●銭湯でゆったりの一時

今日は色々なことをしたが、なんともゆっくりな

時の流れを久しぶりに楽しんだ1日であった。

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2008/02/15

人助け

ABSの仲間との会合で東京ドームシティの

小錦の店に集合。「若」とはちがってカジュアルな

入りやすい店であった。店員の数に無理があるのか、

質に問題があるのか定かでないが、飲料が出るのに

時間がかかったのが大きな印象。

食事会を終え、「ラクーア」へ。深夜にも拘わらず、

みんな元気でのぼせるかと思うほど長時間の座談会。

他のお客さんはしこたま飲んでいたのか、へべれけな人

がたくさんいた。明らかに禁止しないと危ない人もいて、

沈んだり浮かんだりと言う状態であった。まるで(想像であるが)

医学研究や●●洗いの場所のようであった。

すぐさま2人を言い聞かせて退場処分に。

こんなことが多分毎週起こっているのでしょうなぁ。そして不幸にも、

と言う方々が居るかと思うと風呂に入っているさなか、身体が冷える

思いがした。

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