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2009年1月

2009/01/12

トレーニング(2009.3回目)

本日は前回の猛烈なトレーニングを引きずり、苛烈な筋肉痛を抱えながらも次回まで間が空きそうなので無理をしてジムへ出向いた。とにかく体中が痛いので入念にストレッチから入り、マシントレーニングをした。もちろん痛くない箇所を中心に加圧を交えて、前回の8割程度の強度に仕上げた。加圧後の有酸素運動はカロリー消費が通常の4・5倍程度になるとのことなので、最後のウォーキングは意欲的に取り組むことが出来た。

●「気軽にストレッチ」30分

●ストレッチ15分

●ウォーキング15分

●全身トレ30分

●ウォーキング30分

●振動マシン10分

●ウォーキング45分

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2009/01/10

筋力アップくんEX 購入

年末のトレーニングにて加圧マスターを体験し、年明けに別店舗にて「筋力アップくんEX」を注文した。加圧トレーニングについては教える権限、販売する権限が分かれているために購入出来る場所が限られているので少々面倒であった。本日、納品日であるので溝の口にある加圧ジムへ向かった。場所は駅前にあった。加圧の機器が高額なせいかマシン・ロッカールーム共にかなり昔のトレーニングジム、といった風情であった。

購入時講習の内容は注意事項の説明・アンケート・フィッティング・実トレーニングによる検証というものであった。注意事項は他の加圧サイトにも記載されているので割愛。アンケートは運動・競技経験・希望トレーニングについてであった。希望トレーニング(筋力アップ・ダイエット)についてはそれぞれの希望によってメニュー・圧力に違いがあるとの事であった。基本的には筋力アップ→基礎代謝アップ→体脂肪減少となるので私は筋力アップを選択した。おおむね3ヶ月~6ヶ月に圧力の再調整をするらしいので、そのときに改めて継続するか変更するか判断したいと思う。

実際の品物について、「カーツウェアよりもベルトが太くてしっかりしている」「加圧マスターよりも肌への当たりが強い」というのが第一印象である。ベルトと肌の間にセンサー(販売品ではない)を挟み、ベルクロの締め位置をずらしながら圧力を調整していく。私の場合は腕150、腿200という設定をしてもらった。

さて、実トレーニングによる検証である。その「統括指導者」の方によれば「追い込みます」とのことで、今までの経験則による予想を持ちながらダンベルエリアへ向かう。腕用ベルトの装着感は当たっている箇所に少し違和感を感じるものであったが「嫌でしょうがない」というレベルではない。まずはアームカール。普段のカーツウエアにおいては8~9kgのダンベルを20回1セットにて行っていた。本日は3kg30回→20回→10回と減らしていくものであった。最初は25回から効いてくる感触であった。2回目は15回、3回目は5回目から効いてくる感触で、最後のセットは最初から一杯一杯であった。今までの自分にとっての「追い込む」を再定義した瞬間であった。続いてディップスをやり、こちらも同様の感想。

下半身は装着後の印象としてはバランスが不安定になることであった。レッグエクステンション20kg(72kg)、レッグカール15kg(48kg)で、回数は上半身と同様であった。「この重量でこの追い込み感!?」というのが衝撃的であった。この重量は女性でも通常は軽く感じるものである。最後にスクワット20kg(80kg)で仕上げを行い、文字通り足がパンプアップした。カーツウエアのパンプアップは部分的であるのに対して、こちらはほぼ全体的であった。

「圧力をかける」点では共通であってもカーツウェアと筋力アップくんの違いは歴然で合った。メニューの違いはあるにしても、重ねて言うが効果は衝撃的であった。文字通り「劇的な効果」を期待して家路に着いた。

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2009/01/05

『Practical English for Global Leaders』(9回目)

この1ヶ月は少しサボってしまった印象が強い期間であった。

ビジネスライティングは殆ど進まず、反省。今月一杯が受講期間なので毎日2コマずつクリアしていく計画を実行することを決意した。しかしながら、前回のテストにて指摘された弱点をカバーすべく、文法の本を読み進めることが出来たのは収穫であった。

リスニング道場は電車での移動時に少しずつ進めている。ノルマが設定されていないので1月もこのペースで行こうと思っている。気楽に進められるのがよい。

TOEICのIP試験後、ヒルキ先生とネット上の試験はこなすことが出来なかった。次の受験目標を3月末から4月に置いているため、そこをターゲットにライティングが終わってから進めていきたい。

大前クラスは今月は私にとってラッキーな内容であった。評価も最大限のものを頂き、年末に学習に対するモチベーションを非常に高めることが出来た。嬉しい一時であった。

前回非常に悩まされた経験を書きつづった「One to One Online Lesson]であったが12月は非常に順調であった。講師の方とも非常に打ち解けてきた。講師の選択は受講予約時にいろいろと選べる。お試し的にいろいろな講師のセッションを楽しむのもありなのかもしれないが、英語能力を上げ成果を出す事を念頭に置くならばある程度の期間は講師を固定していくのが良いと思う。理由は各講師のスタイルを把握するのにかかる時間は一コマ40分では難しいということと、バラバラのスタイルを細切れで受けても考えの軸を作るのが難解になろうと考えるからだ。

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2009/01/04

トレーニング(2009.2回目)

昨日は早起きしたので長い時間をトレーニングに当てることが出来たが、今日はおきた時間が既に次の予定を押していたので少ない時間ながらも一つのメニューに集中して行った。筋肉痛が多少残っていたので有酸素運動を意識して付加を加えていった。まだまだ体力回復への道は長そうである。

●ウォーキング15分●ストレッチ20分●ウォーキング40分

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2009/01/03

トレーニング(2009.1回目)

今年最初のトレーニングはフィットネスジムが正月休みのため、とある宿泊施設のジムにて行った。いつもとは勝手が違い、施設が多少貧弱なためメニューは少なめ。しかしながら必要条件はクリアしながらの運動であった。

●ウォーキング15分●ストレッチ10分●上半身トレ10●ウォーキング40分●下半身トレ10分●ストレッチ10分

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